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会社の設立はいつですか? |
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1991年11月25日です。設立後の沿革は、こちらをご覧ください。 |
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証券市場に上場したのはいつですか? |
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2000年8月に大阪証券取引所市場第二部に上場いたしました。 |
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決算期はいつですか? |
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毎年3月31日です。但し、四半期ごとの決算発表を行っております。 |
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最新の決算資料を入手したいのですが? |
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こちらからダウンロードできます。 |
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証券コードは何ですか? |
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証券コードは、6833です。 |
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名義書換など株式の諸手続についての問合わせ先はどこですか? |
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住友信託銀行証券代行部です。こちらのページをご覧ください。 |
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次回の株主総会の予定はいつですか? |
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2011年6月20日(月)に開催いたしました。 |
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発行済株式総数と大株主を教えてください。 |
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発行済株式総数は1,400万株です。 |
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大株主の状況 (平成23年3月31日現在) |
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| 氏名又は名称 |
所有株式数(株) |
発行済株式総数に対する
所有株式数の割合(%) |
| 日本電産シンポ株式会社 |
5,604,000 |
40.03 |
| 日本電産株式会社 |
2,009,600 |
14.35 |
| 日本トラスティ・
サービス信託銀行株式会社※1 |
1,030,000 |
7.36 |
| 永守 重信 |
750,000 |
5.36 |
| 日本電産コパル株式会社 |
532,000 |
3.80 |
| 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社※2 |
427,400 |
3.05 |
| 日本電産リード社員持株会 |
304,400 |
2.17 |
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社※3 |
292,300 |
2.09 |
| 株式会社京都銀行 |
230,000 |
1.64 |
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有限会社エス・エヌ興産 |
210,000 |
1.50 |
| 計 |
11,389,700 |
81.36 |
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※1.日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社の所有株式1,030千株は、日本電産株式会社が保有する当社株式を退職給付信託に拠出したものであります。
※2.日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社の所有株式427千株は、信託業務に係るものであります。
※3.日本マスタートラスト信託銀行株式会社の所有株式292千株は、信託業務に係るものであります。 |
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現在の株価はいくらですか? |
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こちらのYahoo!
ファイナンス株価情報のページをご覧ください。 |
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個人投資家向け説明会を開催する予定がありますか? |
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個人投資家向けIRとして下記のような活動を実施しております。今後の予定については随時ウェブサイトに掲載いたします。
・個人投資家向け会社説明会(2008年6月12日、京都市内) → 詳細はこちら
・個人投資家向け会社説明会(2008年6月5日、京都市内) → 詳細はこちら
・個人投資家向けIRフェア出展(2007年2月16日、大阪市内)
・個人投資家向け会社説明会(2007年2月3日、京都市内)
・個人投資家向けIRフェア出展(2006年2月17日、大阪市内)
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市場戦略の基本方針を教えてください。 |
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当社は「新製品の開発・新市場の開拓・新顧客の開拓」を基本的な市場戦略としております。
検査技術の先行開発、海外生産・販売体制の推進および品質最優先の生産体制の構築といった三位一体の戦略を実行することにより、お客様の満足度向上に努めてまいります。
また、半導体パッケージ、プリント基板、ディスプレイパネル及び各種電子部品の品質を担う検査装置、計測システム、周辺機器の開発・製造・販売を通じて社会に貢献する事を基本方針とし、創業以来培ってきた高い検査技術力と市場の要求にフレキシブルに応える独創的な製品開発力を持つ総合検査システムメーカとして高成長・高収益・高株価を目指しております。 |
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近年、デジタル家電は市場ニーズにあわせて高性能・高機能化が進んでまいりました。また、大型液晶テレビやプラズマディスプレイといった新製品はその市場規模を倍増させる勢いで伸張しており、有機ELやポリシコン液晶といった小型ディスプレイ市場も現れてまいりました。検査対象となるプリント基板・半導体パッケージおよびその他高密度電子部品はこれらデジタル家電を構成する上で必要不可欠な部分となり、デジタル家電の市場拡大に伴い、当社の検査装置も大いなるチャンスを迎えております。
また、検査対象の高性能・高機能化に伴い、装置に対するニーズも多様化してまいりました。従来の接触型検査をもとに次世代の非接触型検査に対するニーズも生まれてまいりました。当社はこのような市場ニーズの変化を先取りし、すでに非接触技術を駆使した新製品2機種を市場に送り出し、ご好評を頂いております。 |
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